白井一行の経歴や年収について!妻や娘の名前や顔画像も調査

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星月 龍哉

2022年4月24日に開催された「オリックスvsロッテ戦」において、佐々木朗希(ささき ろうき)投手に白井一行(しらい かずゆき)球審が詰め寄ったことが報道されました。

この白井一行球審がどんな人物なのか、経歴や年収、妻や娘の名前と顔画像が気になりました。

今回は

・白井一行の経歴や年収について
・白井一行の妻や娘の名前や顔画像について

を調査しました。

目次
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白井一行の経歴や年収について

名前:白井一行(しらい かずゆき)
生年月日:1977年10月3日
年齢:44歳(2022年4月現在)
学歴:兵庫県立明石高等学校、甲賀総合科学専門学校
所属:日本野球機構審判部・関西支局所属
審判員袖番号:20

白井一行の経歴

白井一行球審の経歴は以下の通り。

兵庫県立明石高等学校、甲賀総合科学専門学校を卒業後、1997年2月1日にパシフィック・リーグ審判部に入局。

2000年8月8日のオリックス・ブルーウェーブ(当時)対千葉ロッテマリーンズ(岡山県倉敷スポーツ公園野球場)にて初めて一軍戦の審判を務めた。

2002年、ウエスタン・リーグ優秀審判員として表彰を受ける。

2007年、オールスターゲームに初出場を果たし、第1戦(東京ドーム)で球審を務める。

2014年、日本シリーズ(阪神タイガース対福岡ソフトバンクホークス)に初出場を果たし、ソフトバンクが日本一を決めた第5戦(10月30日、ヤフオクドーム)で球審を務めている。

2015年、WBSCプレミア12に出場。1次ラウンド・メキシコ対アメリカ戦では球審を務めた。

2016年7月6日、オリックス・バファローズ対福岡ソフトバンクホークス11回戦(京セラドーム大阪)で二塁塁審を務め、史上124人目となる通算1000試合出場を達成した。

2021年9月18日、オリックス・バファローズ対埼玉西武ライオンズ22回戦(京セラドーム大阪)で球審を務め、史上98人目となる通算1500試合出場を達成した。

Wikipedia

白井一行の年収

プロ野球の審判はキャリアを積み、1軍に定着できたなら1,000万円の年俸を得ることができるといわれています。

野球の審判は意外と高給で、日本シリーズの審判を務めるなどのトップクラスになると2,000万円ももらえるといわれています。

白井一行球審の経歴から年収は1,500万円~2,000万円ぐらいの間ではないかと思われます。

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白井一行の妻や娘の名前や顔画像について

白井一行球審については娘さんがいるようで、白井球審が大きな声を発するのは入院している娘さんにTV中継越しでも自分の声が届くようにするためだと噂されていました。

しかしこの噂はデマで、2022年2月に行われたソフトバンクの宮崎キャンプに同行した白井球審は「娘も息子も元気です」といっていることから娘さん以外に息子さんがいることもわかりました。

そこから白井一行球審の奥さんや娘様の名前や顔画像を調べてみましたが、情報があまりないため特定することはできませんでした。

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まとめ

以上が白井一行の経歴や年収について!妻や娘の名前や顔画像も調査についてでした。

白井球審がなぜ佐々木朗希さんに詰め寄ったかは理由がわかりませんが、今後の展開を見守りたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました

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この記事を書いた人

読書、ネットサーフィン、ゲームが好きで、最近は観葉植物にはまっている40代後半にさしかかるサラリーマン。 ごく普通な平凡な家庭で育つ。
「金持ち父さん貧乏父さん」を読んでビジネスや投資に興味を持つ。
FXや仮想通貨を始めるが両方とも勝てず挫折。
メルカリで不用品を中心に売買 をはじめ物販の楽しさを覚える。
ある時Instagramでのひとつの広告との出会いからブログアフィリエイトをはじめることになり、現在に至る。

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